教習所の指導員に書いたお礼の手紙

最近まで教習所に通っていて一昨日、やっと免許証を手に入れることができました。教習所ではとても親切にしてくれた指導員の方がいて卒業検定に合格するまで何度も教習のことで相談に乗ってもらってアドバイスをもらいました。なので免許証を手にしたときは真っ先にその指導員にお礼が言いたいと思い、お礼の手紙を書きました。
運転免許を取得するには教習所に通うのが一般的ですが、長い期間がかかることが多く、事情があってしばらく通えなかったりすると今まで覚えたことを忘れてしまったりもします。その点、合宿免許は早期取得にはうってつけです。AT限定の場合、最短14日間で取れたりと本当に短期間で済みます。様々な人が集まるので楽しさもありますし、出会いの場としても良い機会ですので免許取得の際には合宿免許を考えてみるのも良いでしょう。
Jリーグ1部(J1)の鹿島は5日、MF鈴木、DF宮崎の期限付き移籍が決定したと発表した。2選手とも2012年1月までの契約となっており、鈴木は栃木、宮崎は横浜FCで来季を過ごすことになる。鹿島はまた、MF大道の岡山への完全移籍も明らかにしている。

鈴木修人(すずき・しゅうと)
◇ポジション:MF
◇生年月日:1985年8月31日
◇2010年J1出場記録:0試合0得点

宮崎智彦(みやざき・ともひこ)
◇ポジション:DF
◇生年月日:1986年11月21日
◇2010年J1出場記録:4試合0得点

大道広幸(おおみち・ひろゆき)
◇ポジション:MF
◇生年月日:1987年6月25日
◇2010年J1出場記録:0試合0得点

 日本オリンピック委員会(JOC)は5日、傘下の日本ライフル射撃協会と日本クレー射撃協会の合併を促すため、加盟団体に関する新規則を作る方針を固めた。クレー協会の内紛が長期化し解決の見通しが立たないため、新たな統括団体に一新することで解決を図る狙いもある。
 JOCは公益法人制度改革に沿い、今春にも公益財団法人へ移行する。これに合わせ、「(同一競技で)複数ある団体は統合し、唯一の国内競技連盟として新法人格を取得すること」という趣旨の規則を新設し、加盟競技団体に義務づけることにした。18日の理事会で承認を求める。
 射撃を統括する国内競技団体は、世界的には各国1団体が普通で、日本のように2団体ある例は少ない。ライフル、クレー両協会は新法人への移行期限である2013年11月までに合併し、国に新法人移行を申請しなくてはならない。
 クレー協会をめぐっては、平井一三会長ら現在の執行部が09年4月に新体制を発足させ、麻生太郎前会長を支持する旧執行部と対立。文部科学省の意向を受けたJOCの仲裁も不調に終わった。 

 全日本柔道連盟は7日、欧州での冬季国際大会に派遣する男子代表選手を発表した。グランドスラム・パリ(2月5、6日)には世界選手権100キロ級優勝の穴井隆将(天理大職)、100キロ超級の上川大樹(明大)、66キロ級世界王者の森下純平(筑波大)らが出場。グランプリ・デュッセルドルフ(2月19、20日)には100キロ超級の鈴木桂治(国士大教)、73キロ級世界王者の秋本啓之(了徳寺学園職)、60キロ級の平岡拓晃(同)らが出場する。 

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 全日本柔道連盟は7日、冬の欧州遠征の男子の派遣選手を発表した。男子100キロ級の穴井隆将(天理大職)は2月のグランドスラム・パリ大会に出場。同大会には、90キロ級の小野卓志(了徳寺学園職)、昨年の世界選手権優勝の66キロ級・森下純平(筑波大)、100キロ超級の上川大樹(明大)らも派遣される。12月のグランドスラム東京大会で負傷した高橋和彦(新日鉄)は2月のワールドカップ・ブダペスト大会で復帰する。

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 柔道のマスターズ(15、16日、アゼルバイジャン・バクー)に向けた全日本女子強化合宿が6日、東京都北区のナショナルトレーニングセンターで公開された。

 ◇全日本女子強化合宿(ナショナルトレーニングセンター)

 女子柔道界の中心的存在だった谷亮子、塚田真希らが昨年引退。園田隆二監督は「強い選手はいるが、軸になる選手がいない。できれば若い中村あたりが引っ張ってほしい」と話し、52キロ級で世界ランク1位を守り続ける中村美里(21=三井住友海上)を“新エース”に指名した。

 中村自身は「谷さんとかは同じ代表でも大きな存在だった。そう思ってもらえるのは光栄だし、結果も内容も問われるなと思う」と気持ちが引き締まった様子。昨年11月のアジア大会で痛めた右手親指も徐々に回復しており「今年は出る試合全部勝ちたい」と全勝宣言も飛び出した。

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